東京にきて驚いたこと ベスト5

大坂から東京にきて3ヶ月以上がたちました。

最近ほんとに涼しくなってきましたね。

この季節になると、たばことコーヒーがだんだんおいしくなってきます。

ただ残念なのは女性の露出度が減ること。

しかし、それも風情があっていい。

どっちやねん。

ということで、今回は僕が東京にきて驚いたことをランキングにしました。

ではベスト5を発表します。

 

第5位

エスカレーターの左立ち

これは知ってたのだが、やはり毎回違和感を感じる。

気を抜いていたら右に立ってしまっていたことが何度か。

そのたびに(こいつ田舎もんか?)みたいな目で見られます。

頼むからどっちで立つか統一してくれ。

第4位

なんでも並ぶ

東京人って気の持ちようが長いと思う。

せっかちな僕からしたらこんな環境に耐えられない。

並んでる途中でう○○したくなったらどうするんだよ。

頼むから並ぶにしても、う○○を我慢できる規模にしてくれ。

第3位

警察が多すぎる

いや、マジで多すぎる。

そんなにいらんやろ。

絶対に暇してるやつおるって。

頼むからもう少し全国に配分してくれ。

第2位

喫煙所が少ない

スモーカー吉田からしたら、この環境はつらい。

たぶん嫌煙家からしたら「ざまあw」と思っているのだろう。

ほんとに喫煙者の肩身が狭い世の中になった。

頼むからみんなたばこ吸ってくれ。

第1位

会話にツッコミがない

これは僕が大坂人だからなのだろう。

小ボケをしても、誰もツッコんでくれない。

すべったみたいになる。いや、すべってるのかもしれない。

頼むから誰かお笑いとは何なのかを教えてくれ。

 

ということで、吉田が東京で驚いたことベスト5でした。

ちなみに第6位はスコップとシャベルが逆だったということです。

いやいや、ありえないありえない。

 

大坂に帰りたくなった吉田でした。

では。

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