誰も教えてくれないどうでもいい回避術

どうもコンニチワ、モリ〜さんです。
4月なのにもう暑い、肉の鎧を脱ぐことができず人生の1/3をわがままボディで生きてきたが今年も夏が来るのかと思うと冬が恋しくなる。

 

ジーパンをジーンズと言うか、デニムと言うかでおしゃれ度がわかると言うくらいどうでもいいネタしか出てこないが、ズボンをボトムとかパンツって呼ぶ若者が増えたので敢えて言う。

 

パンツは下着やろ・・・と。

 

会社や学校の先輩が教えてくれない特に必要ないどうでもいい回避術を教えます。
ほんと、どうでもいい・・・。

 

1.密閉空間でオナラをしたくなった時

固体の場合はトイレまで生けるウンコ運搬機になるしかないが、オナラならば大丈夫、セーフだ。
電車やバス、エレベーターなどでオナラがしたくなり音や匂いが気になって我慢していたあなた、これを会得すべし。

 

肛門の括約筋を少しだけ解放し少しづつ気体に変換する、ただしこの時、「お」の発音をイメージして少しだけ解放する。
「う」の発音の形の場合、高い音のオナラが出る可能性がある。
誤って「わ」の形になった時、全ての圧力から解放された固体が外へと流れ出し、大惨事となる可能性があるためケツを鍛える練習は各々で実施すべし。

 

個人差や穴の形によるだろうが、ワタシはこれで幾多の困難を乗り切った。

 

2.電車やバスなどで漫画等を見て笑いそうになった時

過去に唇を噛んで怒っているや悔しいふりをすることについては触れたが、今回は新しいパターンの回避術となる。

「オーバーハンドフェイスクラッシャー」
を紹介する
「オーバーハンドフェイスクラッシャー」について
利き手で鼻から下を呼吸できないように塞ぎ、顔を強く握る技。

 

するとどうだろう、あれだけ声を出して笑いたかったあなたの顔がどんどんと青ざめて笑いたいどころの騒ぎではなくなるだろう。
誰にも悟られず笑いをこらえる必殺技であるため誰にも教えたくはなかったのだが山手線でマガジン読んで笑っているおにぃさんを見て
不憫に感じたため世に放つ決心をした・・・。
今日はこんなところで。

 

マジでアチ〜のは勘弁だわ、気温が15度超えるともう無理。

 

 

そんな感じで、ヲタ〜〜〜〜〜〜〜〜!

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