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新サービスリリースのお知らせ

2020.7.28

弊社では、さらなる顧客のニーズに応え、昨年よりさらにグレードアップした『保険付帯脆弱性診断サービス』をリリースいたしました。

参考)昨年のニュースリリース

https://www.leon-tec.co.jp/notice/911/

 

本サービスには、当社とご契約の診断サービスプランに関係なく、三井住友海上のサイバープロテクター(サイバー保険)が付帯されています。

サイバー攻撃などに遭遇し、セキュリティに関する事故が発生した際に原因調査・解析(フォレンジック)、その他損害に掛かる費用を一部保険料で補償することが可能です。

 

■付帯するサイバープロテクターの概要

サービス名  脆弱性診断サービス

引受保険会社 三井住友海上火災保険株式会社

支払限度額  賠償補償 1,000万円

費用補償 500万

昨年に比べ、補償内容の幅が広がっております。

 

 

■こういったお客様にオススメ

・現状、自社の公開資産を診断して、対策をしているけれど、人為的リスク(標的型メールおよびウェブサイト閲覧からの端末マルウェア感染、誤送信による情報漏洩等)に対しても損害賠償や調査費用を保険で賄いたい

・本当は診断を全てのリスクに対して実施したいけど、なかなか難しく、現状重要な資産のみを診断し、他はリスクを許容している

 

■引受保険会社について

会社名:三井住友海上火災保険株式会社

資本金:1,395億9,552万円

代表者:取締役社長 原 典之

企業ホームページ:https://www.ms-ins.com

当サービスに関するお問い合わせは、レオンテクノロジー営業部、または下記お問い合わせページからご連絡ください。

営業部 : sales@leon-tec.co.jp

お問い合わせ : https://www.leon-tec.co.jp/contact/

ぜひ、グレードアップした『保険付帯脆弱性診断サービス』のご利用をご検討ください。