9月29日(火) インヴェンティット主催ウェビナー「見えるぞ、私にも敵が見える! 〜 可視化からのサイバーセキュリティ対策事前・事後 〜」
開催日2026年9月29日(火)11:00~
場所オンライン(Zoom)
※対象機種:iOS/iPadOS、Android、Windows、macOS
対象・セキュリティに興味のある方
・mobiconnectユーザーの皆様
・パートナー企業様
参加費無料
主催インヴェンティット株式会社
概要「見えるぞ、私にも敵が見える! 〜 可視化からのサイバーセキュリティ対策事前・事後 〜」
本ウェビナーは、前回ご好評いただいた「サイバー攻撃の見える化」の第2弾です。
今回は、可視化を実現するためのポイントに加え、可視化によって可能となる事前のサイバーセキュリティ対策、さらには侵害発生時を見据えた事後対策までを、当社代表の守井が分かりやすく解説します。
前回のウェビナーでは、サイバー攻撃の兆候や侵入、組織内での横展開、情報持ち出しなどを早期に検知するために、「サイバー攻撃の見える化」が重要であることを解説しました。
しかし実際には、企業が管理すべき対象は端末だけではありません。ネットワーク、ID、クラウドサービス、SaaSなど、IT環境の拡大に伴い、あらゆるデジタル資産に対するサイバー攻撃を可視化することは容易ではなく、そのための技術的なハードルも年々高まっています。
では、企業はどのように可視化を実現すればよいのでしょうか。そして、攻撃の兆候やリスクが見えるようになった後、どのような対策を講じれば被害の発生や拡大を防ぐことができるのでしょうか。
「見えないから対処できない」状態から、「見えるから備えられる・対応できる」状態へ。
サイバー攻撃が高度化・巧妙化する今だからこそ求められる、実践的な可視化とサイバーセキュリティ対策の考え方をお届けします。
ぜひ、ご参加ください!
■ 登壇者紹介
守井 浩司
株式会社レオンテクノロジー 代表取締役社長
1981年、京都府生まれ。2005年3月に株式会社レオンテクノロジーを設立し、各種サイバーセキュリティ事業を展開。自身も現場の最前線で活動を続ける傍ら、ホワイトハッカーの育成にも注力。近年は金融機関および医療機関を中心に、講演や教育など、セキュリティに関する啓蒙活動を行っている。
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