10月16日(金) CEATEC 2026「サイバー攻撃の動向と委託先管理の課題 ~SCS評価制度で変わる企業のセキュリティ対策~」に当社代表・守井が登壇します!

2026/09/14

開催日2026年10月16日(金)10:15~11:15

場所幕張メッセ
展示ホール8 Eステージ(ES)

参加費無料(来場事前登録)

概要「サイバー攻撃の動向と委託先管理の課題 ~SCS評価制度で変わる企業のセキュリティ対策~」

近年、サイバー攻撃は企業単体ではなく、取引先や委託先を狙ったサプライチェーン攻撃へと拡大しています。委託先で発生したインシデントが自社の事業継続や情報資産に大きな影響を与えるケースも増えており、企業には委託先を含めたセキュリティ管理が求められています。

この度、当社から守井 浩司(代表取締役社長)が、CEATEC 2026 にて開催されるセッションへ登壇いたします。





■ 登壇詳細


テーマ:サイバー攻撃の動向と委託先管理の課題 ~SCS評価制度で変わる企業のセキュリティ対策~


本セッションでは、実際のインシデント事例や最新のサイバー攻撃動向を踏まえながら、委託先管理がなぜ重要なのか、企業が見落としがちなリスクについて解説します。

さらに、2026年度末から開始予定の SCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)の概要や、制度開始によって企業に求められる対応、今から取り組むべきポイントについて、ホワイトハッカーの視点から分かりやすくお伝えします。

・取引先のセキュリティ対策をどこまで確認すべきか分からない
・SCS評価制度への対応を検討している
・委託先管理を強化したい

このような課題をお持ちの経営層・情報システム担当者・セキュリティ担当者の皆さまにおすすめのセッションです。

ぜひご参加ください。

■ 登壇者紹介
福本 歩
株式会社大和総研 先端技術ビジネス部 次長

守井 浩司
株式会社レオンテクノロジー 代表取締役社長
1981年、京都府生まれ。2005年3月に株式会社レオンテクノロジーを設立し、各種サイバーセキュリティ事業を展開。自身も現場の最前線で活動を続ける傍ら、ホワイトハッカーの育成にも注力。近年は金融機関および医療機関を中心に、講演や教育など、セキュリティに関する啓蒙活動を行っている。



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