【セミナー】7月14日「IT資産管理/エンドポイントセキュリティ 2026」に当社代表・守井が登壇します

2026/06/05

開催日2026年7月14日(火)13:00開始

場所Webセミナー(Live配信)
※お手元のPC・スマートフォンでご視聴いただけます

参加費無料(事前登録制)

主催SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)

概要IT資産管理/エンドポイントセキュリティ 2026
DXと働き方改革 サイバーセキュリティ対策への備えを急げ

企業がDXと働き方改革を両輪で進める中、テレワークやモバイルワーク、BYODは必須となり、端末管理とエンドポイントセキュリティ対策の重要性が増しています。また、各社がデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組む一方、企業のシステム環境の多様化、サービスの複雑化、人材不足などにより、IT運用の基礎であるIT資産管理の難易度は高まる一方です。サイバーセキュリティの脅威の高まりも企業がDXを推進する上でどのようにIT資産管理を進め、セキュリティを担保すべきでしょうか?本セミナーではIT資産管理とエンドポイントセキュリティに関する様々な情報を提供してまいります。

本セミナーの特別公演(講演時間調整中)に、当社から守井 浩司(代表取締役社長)が登壇いたします。




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■ 登壇詳細


テーマ:DX推進の強力な手段であるAIと既存IT資産のサイバーセキュリティ対策


生成AIをはじめとするAIの活用は、DX推進を加速させる有効な手段です。一方でAIを安全に活用するためには、入力情報の管理、利用ルール、権限管理、ログ管理、既存システムとの連携など、サイバーセキュリティの観点が不可欠です。

本講演では、AI活用による業務変革の可能性とともに、企業が見落としがちな以下の重要ポイントについて解説します。

・既存IT資産の管理
・端末/アカウント管理
・脆弱性対策
・クラウドサービス利用時の留意点
・インシデント対応体制の整備

DX推進とセキュリティ対策を両立させるための実践的なヒントをお届けします。

■ 登壇者紹介
守井 浩司(もりい こうじ)
株式会社レオンテクノロジー 代表取締役社長
1981年、京都府生まれ。2005年3月に株式会社レオンテクノロジーを設立。各種サイバーセキュリティ事業を展開。自身も現場の最前線にて活動を続ける傍ら、ホワイトハッカー育成にも注力。 近年は金融機関および医療機関を中心に、講演や教育など、セキュリティに関する啓蒙活動を行っている。


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