【イベント】5月21日「AIエージェント×AXフォーラム May ~サイバーセキュリティ~」に当社代表・守井が登壇します
開催日2026年5月21日(木)14:00~16:50(受付13:45〜)
場所日経ホール&カンファレンスルーム(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル6F)/オンライン配信によるハイブリッド形式
対象CISO/CSO/情報セキュリティ責任者、SOC/CSIRT、情シス・IT運用部門、セキュリティベンダー・インフラ事業者など
主催AIデータ株式会社(AOSグループ/IDX)
概要「AIエージェント×AXフォーラム May ~サイバーセキュリティ~」
本フォーラムでは、AIエージェント時代を迎えたサイバーセキュリティを「IT対策」から「経営判断の中枢」へと再定義し、AI参謀による統合セキュリティモデルを通じて、企業と国家の競争力を左右する新たな視点から議論が行われます。生成AI「AI孔明 on IDX」を基盤とした最新技術と実践事例が多数紹介されます。
本フォーラムにて、当社から守井 浩司(代表取締役社長)が登壇いたします。
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■ 登壇詳細
Session5
|15:55~16:15 バキバキAI使います
〜 攻撃者はバキバキAIを使って攻撃の自動化を図ります。の話 〜
攻撃者がAIを利用することで、攻撃の本質そのものが変化するというよりも、調査・偽装・大量化・個別最適化といったプロセスが一気に高度化し、攻撃の効率化と自動化が急速に進んでいます。その結果、攻撃組織はリソースをより高度な攻撃アクションや攻撃フェーズに集中させることが可能となり、日本企業に対して、これまで以上に高度で強度の高い攻撃を実行することが現実となっています。
今回は、攻撃者がAIをどのように活用しているのか、その具体的な「使い所」を整理するとともに、こうした脅威に対して企業が取るべき実践的な対策について解説します。
■ 登壇者紹介
守井 浩司(もりい こうじ)株式会社レオンテクノロジー 代表取締役社長
1981年、京都府生まれ。2005年3月に株式会社レオンテクノロジーを設立。各種サイバーセキュリティ事業を展開。自身も現場の最前線にて活動を続ける傍ら、ホワイトハッカー育成にも注力。 近年は金融機関および医療機関を中心に、講演や教育など、セキュリティに関する啓蒙活動を行っている。
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